カメラは旧機種のEOS 5D
Planar 50mm F1.4 AEJ 注記なければ絞り開放
Photoshop Camera RAWの現像設定はスタンダードから微調整、一部ゴリゴリ現像

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古い50mm F1.4は様々な撮影条件によって変化するボケを楽しむことができます。
1557


1917


1916


絞りF2
作画意図ではなく単純に絞りの戻し忘れ。
夜景のように強い丸ボケでない限り、絞り羽根のぎざぎざはそんなにくっきり出るわけではありません。
1921


1924


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絞りF1.4
最短近くでピント面から連続するボケはぐるぐる回ります。
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絞りF2.8
256


絞りF2.8
MMJに対し、微妙にクールな印象があるのがAEJ。(※他のレンズには当てはまらず)
1720


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絞りF2.8
1926


絞りF2
1920


1259


絞りF2
ギザギザ絞りも状況次第では目立たないという一例。
1923


MMJよりもやや劣る内面反射によるクラシカルな味わい。
1261


1263


絞りF4
絞ればしゃきっと。
1928


F1.4の乱れるボケで緑を撮るのはとても面白いです。
1919


1265