ZEISSレンズとかなんとか

*PC画面での閲覧推奨*

頑張りました

α7II
Planar 85mm F1.4 すべて絞り開放
Photoshop Camera RAWの現像設定はてきとう


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お花と葉っぱと枝

α7II Photoshop Camera RAWの現像設定はてきとう

Planar 50mm F1.4
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DSC08082


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Planar 85mm F1.4で桜さん

EOS 5D、α7II
Planar 85mm F1.4 すべて絞り開放
Photoshop Camera RAWの現像設定はてきとう

10424


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小梅さん レトロ遊び

撮影結果がいまいちピリっとしなかったので、Photoshop用プラグインでレトロ遊び。


Apo-Makro-Planar 120mm F4 すべて絞り開放
Photoshop Camera RAWの現像設定はてきとう+Analog Efex Pro

5995


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魔道書とかなんとか

カメラはα7/α7II
S-Planar 100mm F4 Mutar I すべて絞り開放
Photoshop Camera RAWの現像設定は海外向けでゴリゴリ


ドラゴン
02


降臨
01


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秋の葉っぱ

Planar 50mm F1.4 AEJ、Vario-Sonnar 28-70mm F3.5-4.5 MMJ すべて絞り開放
Photoshop Camera RAWの現像設定は適当


Vario-Sonnar 28-70mm F3.5-4.5
2394


Planar 50mm F1.4
2396


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その辺写真の機材ブログ。画像と記事は時々整理、日付も変更。

お問い合わせ: ahocontaxmania@gmail.com

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*メインはCONTAXのZEISSレンズで、その他ROLLEI、HASSELBLADなど少々。レンズ構成ごとにページが分かれていて割と読み応えあり。ボディはなし。乱発され内容も薄かったこのシリーズの中で唯一面白かったZEISS本。作例よりも語り中心。


*おすすめ。文字の分量は少なめだが書いてあることは濃い。写真よし、記事よし、品よし。


*おすすめ。レンズ描写にテーマを絞っていて文章が読み応えあり。内容的には無難なレンズ本と濃厚なマニア本の中間あたりで、レンズの特徴はそれなりに出ています。いまいち売れなかったのは作例に面白味がないため。


*メーカーの公式本。たしか、MM時代のMTFデータとプロの作品とZEISS技術者のインタビューなど。メーカー発なので当たり障りのない内容、コレクター向け。定価4,000円くらいの豪華本だったので、それを目安に購入検討を。


*詳細なボディ解説で、たしかレンズはクローズアップされてなかったはず。あんまり記憶に残っていません。


*「季刊クラシックカメラ 10ツァイスTレンズの描写力、表現力」に解説を寄せている築地氏が書いているので兄弟本みたいな内容。平均以上の充実度ですが、割とあちこちに記事を書いている人なので内容が重複する印象あり。


*CONTAXレンズを数値評価でばっさり。当時のユーザーの情熱的な声とは対照的に、たいして褒められていないのが面白かったり。


*90年代クラカメブームの隠れた先駆者で、古今東西のレンズを一律で横並びに評価した記事は一部の人たちにじわじわと火をつけました。レンズの階調描写について水墨画の複写を例に出していたのは今にして思えばまさに的確。レンズ評そのものは淡泊なので、ネット時代に参考になるとしたら機材運用に対する現実的なものの見方でしょうか。


*Carl ZeissはPフィルターを嫌うようで、CONTAX時代もUVフィルターはマルチコーティング、Pフィルターはシングルコーティング=保護用だから撮影時には使うなよ(無言の圧力)みたいな感じでした。フィルターのT*にどこまで意味があるのかは分かりませんが拘る方はどこまでも突き進むべし!


*マルミ製リアキャップ。形は純正とは違います。今時はマウント変換後の他社用を使うのが常套でしょか。


*Planar 50mm f1.4はこの67mm金属フードに55-67ステップアップリングをかませると軽快かつほどほどの深さでベター。


*上記組み合わせの55-67ステップアップリング。


*中華アダプターやレンズフードの反射防止に。


*ここまでのクオリティがいるかはともかく、安心の国産アダプター。中国製を選ぶ方は確実な遠景撮影ができる代わりにミラー衝突の危険が高まることを承知の上で。宮元製作所の直販サイトの方が安いかも。


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